2011年10月02日

放射能も栄養ドリンクもビタミン剤もスポーツドリンクも共通するものが酸

酸で溶けて細胞が傷ついて癌か ウイルスが入って毒素で癌 
posted by ミラクルポリス at 12:10| Comment(0) | 一般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

目の充血用ステロイド(プレロン)で 動脈瘤や心筋梗塞 や B型肝炎のリスク

充血には ウエルチ100%で 十分治るんで!
骨粗鬆症や糖尿病 視力減退まで

なんで こんなもんが 使われるのか


中止後1年でつぎつぎ現れた

最初は 使用中アキレス腱 指の痛み


http://health.goo.ne.jp/medicine/search/431_1/hu/300/indexdetail.html

重大な副作用
 副腎皮質ステロイド薬の代表である,プレドニゾロンやヒドロコルチゾンには以下のような重大な副作用があります。また,他のステロイド薬を処方された場合でも同様の注意が必要です。
(1)細菌などに対する抵抗力が落ちて,誘発感染症や感染症の増悪がおこることがあります。
(2)糖尿病や続発性副腎皮質機能不全がおこることがあります。
(3)消化管潰瘍,消化管穿孔(せんこう),消化管出血がおこることがあります。
(4)膵炎がおこることがあります。
(5)うつ状態などの精神変調がおこることがあります。
(6)骨粗鬆症(こつそしょうしょう),大腿骨や上腕骨などの骨頭無菌性壊死,ミオパチーなどがおこることがあります。
(7)連用によって眼圧上昇,緑内障,後のう白内障,中心性漿液性網脈絡膜症・多発性後極部網膜色素上皮症がおこることがあります。
(8)血栓症がおこることがあります。
(9)心筋梗塞,脳梗塞,動脈瘤がおこることがあります。
(10)硬膜外脂肪腫が現れることがあります。
(11)アキレス腱などの腱断裂がおこることがあります。
その他副作用
(1)服用を中止し,すぐに処方医に連絡する副作用……アレルギー症状(発疹など)
(2)次回,受診した際に処方医に伝える副作用……月経異常,クッシング症候群様症状/下痢,悪心・嘔吐,胃痛,胸やけ,腹部膨満感,口渇,食欲不振,食欲亢進/多幸症,不眠,頭痛,めまい/筋肉痛,関節痛/満月様顔貌,野牛肩/むくみ/網膜障害,眼球突出/ざ瘡,多毛,脱毛,色素沈着,皮下溢血,紫斑,線条,かゆみ,発汗異常,顔面紅斑,脂肪織炎,創傷治癒障害,皮膚・結合組織の菲薄化・脆弱化/発熱,疲労感,体重増加,尿路結石
(3)検査などでわかる副作用……窒素負平衡,脂肪肝/血圧上昇,低カリウム性アルカローシス/白血球増多/ステロイド腎症/精子数およびその運動性の増減

私の場合

牛乳にお酢まぜ飲んでいると アキレス腱の痛みや すい臓付近のちくちくした痛みは軽減されます。

足の骨がしまる感じは 炭酸入浴剤バブで軽減されます。


発汗作用はときどききます。
posted by ミラクルポリス at 08:10| Comment(0) | プレロン副作用 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月01日

検索インフルエンザワクチンは意味がない

打ったことないですよ私も

母親や会社のおじさんワクチン打って皮膚病ですよ


紅茶を飲めば軽症で終わるんで
posted by ミラクルポリス at 22:44| Comment(0) | 参考資料 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

イソジンでうがいしているのは日本だけ?

みたいです


菌を殺すが無菌のあとはしばらくすると新しい菌がどっとくる


甲状腺機能低下も指摘する文献が


副作用は以下のとおりです注意してください

化合物としてのポピヨンヨードと、その製品の副作用の評価は同一ではないが、 ポピヨンヨードの製品であるイソジンガーグル液7%(250ml中70mg含有、有効ヨウ素として7mg含有)の添付文書には次のように副作用が記されている。

「2副作用 総症例1,166例中副作用発現は11例0.94%であり、その内容は 嘔気4例、口内刺激3例、その他不快感、口内のあれ、口腔粘膜びらん、口腔内灼熱感各1例であった。(再評価結果) 1)重大な副作用 ショック、アナフィラキシー様症状(呼吸困難、不快感、浮腫、潮紅、蕁麻疹等)(0.1%未満)があらわれることがあるので、観察を十分に行い、異常が認められた場合には、直ちに使用を中止し、適切な処置を行うこと。 2)その他の副作用  0.1〜5%の場合    口腔:口腔、咽頭の刺激感   消化器:悪心等  0.1%未満の場合   過敏症:発疹等 注)    口腔:口腔粘膜びらん、口中のあれ等   その他:不快感

※注)(過敏症の場合)症状があらわれた場合には、使用を中止すること。」

また、「使用上の注意」の(1)では慎重投与という項目があり次のように記されている。 「1慎重投与(次の患者には慎重に使用すること) 甲状腺機能に異常のある患者[血中ヨウ素の調節ができず甲状腺ホルモン関連物質に影響を与えるおそれがある。]」

紅茶でうがいや飲むのがいいようです
posted by ミラクルポリス at 21:07| Comment(1) | 一般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする