2013年03月03日

栄養ドリンク・おきた(副作用など)は次のとおりです。

要は、ビタミン剤入りアメ、酸化防止剤、栄養ドリンク、スポーツドリンク
ビタミンとは名ばかり、酸が入ってます蓄積します。溶けます。
その
@膨満感・・・胃カメラは異常なしの診断でした
A寝違え起きてませんか(化学ビタミンのせいで代謝異常でカリウムが消失?とれなくなる、筋肉が溶け縮む?)
B胆汁がのどに落ちからまり、「んっ、んっ」ておしゃべり中や、食後普通の人より。タンを切ることが多い。肝臓が悲鳴をあげているのです。代謝異常もおきているのです。
C食事中いきなりむせる(ほりーぷができるようです・喉頭がん・咽頭癌の前兆?)牛乳にお酢で改善D結石がある・・・牛乳にお酢で、できなくなった。
E便が細い。黄色い。
F足がつる、からだがつる 。筋肉が酸で溶けます。カリウム不足ではない気がします。
Gつめが割れやすい・二枚爪(ビタミン剤やめて牛乳にお酢、半年くらいで徐々に回復)
H尿道(前立腺がん膀胱がん前兆?)、心臓に たまにキーンと痛みがある。
酸で心臓壁が溶けるようです。最悪心不全を起こす可能性があります。心電図は異常なし。肋間神経痛の診断。
I30代で40肩、50肩、背中が痛い    身体がカチンコチンで整体に通っている。
J太陽が子供の頃より暑く感じる貫通するような暑さ・紫外線で手に湿疹ができる。
K不正出血がつづく
L目が赤くなる、右から左、あるいは逆(目の血管が酸で溶け切れる(お医者さんはウイルス性と診断・・薬を出されるが、効かなくなります。私の場合赤ぶどう100%ジュース酸味料なしで消えました。牛乳にお酢を、赤ぶどうジュースも混ぜ飲みます。)年齢的か、運動不足か血管ボロボロか
重く感じることがたまに→ニンニクや食事に唐辛子で血液さらさらにしましょう。
M精巣の異変。べたつき、夏場の汗によるものではありません。血管を通して流れる、必要なものが蓄積した酸でとけて、もれているようです。当然染色体に異常が起きる可能性があります。→障害児の可能性。現実いらっしゃるようです。大豆や牛乳をとると癌にはなかなかなりません。
女性同様、酸で精巣付近がべたつきます、溶けて漏れているいるようです、性感染症にかかりやすくなります。石灰化します。ウイルスが毒素を出すと癌になるようです。
N口内炎がよくできる。
心不全、脳梗塞、脳溢血にも注意 血管ボロボロに!
Oいびきや歯ぎしりをして寝る。
栄養剤で肝臓などがくたびれてる証拠かもしれません。朝起きたら冷たくなって死んでいたなんて心不全もありえます。
数年つづけるとやばいんで注意しよう。
異常は牛乳にお酢を混ぜ、飲んで元に戻しておく事が大事だと思います。

脂肪過多の人は低周波治療器・磁気治療器オリーブオイルを飲むで血流をよくしておきましょう。ニンニクや唐辛子で血液さらさらに
バタ足~100回~も血流のために



posted by ミラクルポリス at 12:59| Comment(5) | 参考資料 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

前田内科医院さんのサプリメント分析


http://www.maedanaika.com/utility/index.html


1) 抗酸化剤といわれるビタミン(ビタミンC、E、A、ベータカロテンなど)で「がん」が予防できるかどうか:結論から言えば、予防できないことがはっきりしてきています。米国国立の予防医学の専門機関(USPSTF)はビタミンA、C、Eについて「科学的根拠が不十分」としています。さらにベータカロテンについては「非喫煙者に効果がないことが明らか」、「喫煙者では死亡率が増す」ので勧めてはいけないとしています。●男性喫煙者を対象にした臨床試験(1994年)でベータカロテンを飲んだグループに肺がんの発生が多くなり途中で試験を中止しなければならなくなったのが最初の報告で、次いで同じように男性喫煙者を対象にした試験(1996年)でビタミンAとベータカロテンを飲んだグループに肺がんの発生率と肺がんによる死亡が増えたと報告されました。●抗酸化剤による消化器のがん予防効果を見た14件の臨床試験をまとめた報告(2004年)が発表されましたが、それによると抗酸化剤と言われるビタミンでは消化器のがんを防げないばかりか、死亡率が上がる可能性もあるとされています。特にベータカロテンにビタミンAまたはビタミンEを併用したグループで死亡率が高くなっています。●高用量のビタミンE の内服で死亡率が高くなることも最近(2004年)報告されています。次の項もご覧ください。

2) 抗酸化剤といわれるビタミンで心臓病が予防できるかどうか:これも結論から言えば予防できないことが明らかになってきています。まずビタミンAとベータカロテンでは冠動脈疾患(心筋梗塞や狭心症)が予防できないことが多くの研究で報告されています。ビタミンC については効果があったとする臨床試験(全体の死亡率も減る)と効果がなかったとする臨床試験と2つに分かれており、まだ結論付けられませんが、少なくとも一度冠動脈疾患を起こした方の予防(二次予防)には効果がないと報告するものが多いようです。また2000年の米国の心臓病学会(AHA)で500mg/日のビタミンCを摂った人で内頚動脈の動脈硬化のリスクが高まるとする報告が行われています。 ビタミンEについても効果がないとする報告が多数です。さらに19の臨床試験を検討した報告(2004年)により、ビタミンEの高用量(400IU/日以上)を服用し続けた人に死亡率が高くなることが報告され大きな話題になりました。抗酸化剤にはがんや心臓病を防ぐ力はなく、逆に体を害することもあることが分かってきました。服用には十分な注意が必要です。ベータカロテンは服用しない方がよいでしょう。ビタミンEも多量には服用しない方が無難です。

3) ビタミンC は風邪に効くかどうか:大量のビタミンCを服用すると風邪の症状が続く期間が1日〜1日半ほど短縮するという報告がある一方、最近の報告では効果がなかったとするものも増えています。したがって、風邪の治療としてのビタミンCの服用はお勧めできません。また、効果があると報告されているほど大量のビタミンCを服用すると下痢が起こりやすくなりますのでその点でもあまりお勧めは出来ません。また、ビタミンCには風邪の予防効果はないと考えられています。
posted by ミラクルポリス at 12:58| Comment(2) | 参考資料 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年09月26日

マルチビタミンはガンになるアメリカ国立ガン研究所発表!そのまま引用

 

http://www.yukan-fuji.com/archives/2007/06/post_9806.html

 1粒で複数のビタミンを摂取でき、気軽に必要な栄養をバランスよく補給できるとして人気の「マルチビタミン」。ビタミンC、B群、Eなど12―13種のビタミンを組み合わせたサプリだ。
 だが、最近、マルチビタミンを過剰に摂取すると、男性の前立腺がんのリスクが増えるという衝撃的な報告が米国立ガン研究所の医学誌で発表され、話題となった。


 同所は、男性約30万人を対象に、6年間を追跡して前立腺がんの発症状況を調べている。週7回以上マルチビタミンを摂取した場合、まったく摂取しない男性に比べ、発症リスクが32%に増大。死亡リスクは約2倍に上った。

 この結果について、サプリの臨床データに詳しい『おない内科クリニック』(群馬県伊勢崎市)の小内亨医師は、「マルチビタミンに含まれる抗酸化ビタミンの過剰摂取によるものと考えれば理解できる」と指摘。

 その上で、「マルチビタミンやマルチミネラルの摂取は、カゼなどの感染予防に効果があったというデータもあります。特に食事摂取が十分にできない高齢者や、糖尿病やダイエット中でビタミン、ミネラルの摂取量が足りない場合、摂取する意味があるかもしれません。しかし、普通に食事できる健康な人には、サプリとして摂取する意味は今のところないと考えます。やはり野菜や果物を食べて、ビタミンやミネラルを摂取してほしい」と話している。(2007.06.12紙面掲載)

posted by ミラクルポリス at 07:58| Comment(1) | 参考資料 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月20日

検索 製薬会社の不正 データ改ざん

各自読んでおきましょう
posted by ミラクルポリス at 09:25| Comment(0) | 参考資料 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月02日

製薬会社に実在した、栄養ドリンクで?脳梗塞や、心不全、癌、心臓発作・ボロボロだね


リンク引用

埼玉県在住の41歳。これまで化学メーカー→健康食品メーカー→製薬会社と、3社で研究開発と営業を経験。前社に在職中に心臓病と脳梗塞を併発。さらに入院中に解雇宣告を受けるなどの試練を乗り越え、7月に転職。現在は某商社の健康食品を扱う部署で中核社員として活躍中。


脳にも動脈りゅうが見つかる
待っていたのはクビ宣告
林さんの主な経歴

1988年 4月 25歳
化学メーカーに入社 研究室に配属。技術者として化学、医薬製品の開発に従事

2002年3月 38歳 
退社

2002年9月 38歳 
健康食品メーカーに営業職として入社

    11月 40歳 
    営業課長に昇進

2004年3月 40歳 
    退社

2004年6月 40歳 
製薬会社に営業職として入社

2004年10月 40歳 
心臓発作で入院

2005年1月 40歳 
入院中に解雇宣告を受ける

2005年2月 41歳 
    解雇

2005年4月 41歳 
退院→【人材バンクネット】に登録。転職活動開始

2005年4月 41歳 
クラレテクノ・粟野コンサルタントはじめ、7通のスカウトメールゲット

2005年5月 41歳 
喉の手術

2005年7月 41歳 
化学関係の商社に入社。健康食品部門に商品開発兼営業職として配属

↓リンクはパソコンのみ

https://www.jinzai-bank.net/edit/info.cfm/te/017/


石原裕次郎さん

加藤茶さんは動脈りゅう

posted by ミラクルポリス at 18:18| Comment(0) | 参考資料 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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