2011年10月20日

検索 製薬会社の不正 データ改ざん

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2011年10月12日

厚生労働省の女性職員全員に子宮けいがんワクチンを打たせ経過観察を!

子宮けいがんワクチンを推奨する子供のいる主婦は進んでモルモットになるべきです


栄養ドリンク廃止するのは、厚生労働省の責任です
posted by ミラクルポリス at 19:15| Comment(0) | 一般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月04日

障害なく産んであげるのも親のつとめ 妊娠中 やってはいけない行為は なんですか?

むやみやたらに お薬とってはいけない
posted by ミラクルポリス at 22:39| Comment(0) | 一般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月03日

ステロイド  リンク

難病にはよくステロイド(副腎皮質ホルモン)が出ますが、ステロイドで治る病気は存在しないと思って下さい。アトピー性皮膚炎にも、膠原病にも、癌にも一時的な改善を見る事はあっても治ることはありません。その事は医者も充分に理解しています。ともかくステロイドは症状が劇的に改善するのであって、起こった病気を治すことは出来ません。ステロイドに頼ると麻薬のようにどんどん強い薬となり、離脱不能に陥ります。そして中止すれば、リバウンドを起こすと思っていた方がいいです(症状の悪化)。それに耐えられずステロイドに戻るが、最終的にはステロイドも効果を出さなくなり、その頃には副作用でボロボロになっていると言う事は少なくありません。最終的に主治医から「これ以上使える薬がありません。残念です。」と言われて放り出されてしまいます。そこまで引っ張る前に、体質を改善させるという発想は医学に存在していないので仕方のないことです。

ステロイドホルモンは、副腎から分泌される抗ストレスホルモンなのです。強烈な抗炎症作用を持っています。ですから、人体には必要なホルモンであるということです。これを薬剤にして、人体が分泌する以上に使うから副作用が激烈になるのです。慢性的な過度のストレスで胃潰瘍を起こすという話は有名ですが、これは自身が出すステロイドの影響かも知れません。

我々医学会にはこんな言葉があります。「分からなかったらステロイド」。どうやっても良くならなかった場合、ステロイドを試してみたらどうかという言い伝えです。そんなんでいいのかと思いましたが、実際に良くなることもありましたし、患者さんも喜びました。医者も患者さんも、症状が緩和されることで満足する構図がここにあります。

一時的に使って症状を納めて、その間に病気を改善させる生活改善を行う事が出来れば多少は使っても良いでしょう。皮膚病の場合は痒くて眠れないこともあるでしょうから、そのような苦痛に対して使うことはやむを得ません。ステロイドの正しい使い方は、使って良くなった時に、使わなくて済むような体質改善を加えていくことだと思います。

http://ameblo.jp/emkanayoshi/entry-11054465490.html


http://ameblo.jp/emkanayoshi/entry-11054465490.html
posted by ミラクルポリス at 23:36| Comment(0) | 一般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

放射能も栄養ドリンクもビタミン剤もスポーツドリンクも共通するものが酸

酸で溶けて細胞が傷ついて癌か ウイルスが入って毒素で癌 
posted by ミラクルポリス at 12:10| Comment(0) | 一般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

目の充血用ステロイド(プレロン)で 動脈瘤や心筋梗塞 や B型肝炎のリスク

充血には ウエルチ100%で 十分治るんで!
骨粗鬆症や糖尿病 視力減退まで

なんで こんなもんが 使われるのか


中止後1年でつぎつぎ現れた

最初は 使用中アキレス腱 指の痛み


http://health.goo.ne.jp/medicine/search/431_1/hu/300/indexdetail.html

重大な副作用
 副腎皮質ステロイド薬の代表である,プレドニゾロンやヒドロコルチゾンには以下のような重大な副作用があります。また,他のステロイド薬を処方された場合でも同様の注意が必要です。
(1)細菌などに対する抵抗力が落ちて,誘発感染症や感染症の増悪がおこることがあります。
(2)糖尿病や続発性副腎皮質機能不全がおこることがあります。
(3)消化管潰瘍,消化管穿孔(せんこう),消化管出血がおこることがあります。
(4)膵炎がおこることがあります。
(5)うつ状態などの精神変調がおこることがあります。
(6)骨粗鬆症(こつそしょうしょう),大腿骨や上腕骨などの骨頭無菌性壊死,ミオパチーなどがおこることがあります。
(7)連用によって眼圧上昇,緑内障,後のう白内障,中心性漿液性網脈絡膜症・多発性後極部網膜色素上皮症がおこることがあります。
(8)血栓症がおこることがあります。
(9)心筋梗塞,脳梗塞,動脈瘤がおこることがあります。
(10)硬膜外脂肪腫が現れることがあります。
(11)アキレス腱などの腱断裂がおこることがあります。
その他副作用
(1)服用を中止し,すぐに処方医に連絡する副作用……アレルギー症状(発疹など)
(2)次回,受診した際に処方医に伝える副作用……月経異常,クッシング症候群様症状/下痢,悪心・嘔吐,胃痛,胸やけ,腹部膨満感,口渇,食欲不振,食欲亢進/多幸症,不眠,頭痛,めまい/筋肉痛,関節痛/満月様顔貌,野牛肩/むくみ/網膜障害,眼球突出/ざ瘡,多毛,脱毛,色素沈着,皮下溢血,紫斑,線条,かゆみ,発汗異常,顔面紅斑,脂肪織炎,創傷治癒障害,皮膚・結合組織の菲薄化・脆弱化/発熱,疲労感,体重増加,尿路結石
(3)検査などでわかる副作用……窒素負平衡,脂肪肝/血圧上昇,低カリウム性アルカローシス/白血球増多/ステロイド腎症/精子数およびその運動性の増減

私の場合

牛乳にお酢まぜ飲んでいると アキレス腱の痛みや すい臓付近のちくちくした痛みは軽減されます。

足の骨がしまる感じは 炭酸入浴剤バブで軽減されます。


発汗作用はときどききます。
posted by ミラクルポリス at 08:10| Comment(0) | プレロン副作用 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする